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万有のピリドン1

Haga Y, Mizutani S, Naya A, et al. Discovery of Novel Phenylpyridone Derivatives as Potent and Selective MCH1R Antagonists. Bioorganic & Medicinal Chemistry. 2010.
Available at: http://linkinghub.elsevier.com/retrieve/pii/S096808961001093X.

内容については下記で既に紹介済み。ここでも部分構造ピリドンが鍵になっているので再掲載。hERG回避が課題となるMCH拮抗薬において、ピリドンを母核に選択した事がブレイクスルーにつながっていると推定される。

http://medicinalchemistry.blog120.fc2.com/blog-entry-306.html

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